対応エリア:大阪市中央区・大阪市
皆様の各種お手続きのご相談は
かなで行政書士事務所へ
何から手をつければよいか分からない段階で、お声がけください。
YOUR CONCERNSご相談の入り口
暮らしの中で必要になる手続きは人それぞれです。お悩みの言葉でも、業務名でも、あてはまるものをお選びください。
- 一 許認可の申請・届出について、何から始めればよいか分からない 許認可の申請・届出に関するご相談を承っております。まずは現在の状況とご希望をひととおりお伺いし、どのような手続きが必要になるか、どれくらいの期間がかかるかをご説明します。ご自身で進められる部分と、お任せいただいた方が早い部分を分けてご提案します。 許認可の申請・届出 →
- 二 会社を作りたいが、定款や登記の手続きが分からない 株式会社・合同会社の設立にあたり、定款の作成・認証、必要書類の準備までを対応します。事業目的の決め方や資本金の考え方など、初めての方にも分かりやすくご説明します。設立後の許認可が必要な業種の場合は、あわせてご案内します。 会社設立・法人の手続き →
- 三 取引先との契約を口約束のまま進めていて、書面を整えたい 売買・賃貸借・業務委託・秘密保持契約など、内容に応じた契約書を作成します。ひな形をそのまま使うのではなく、実際の取引条件やリスクを伺ったうえで、双方にとって分かりやすい条文に整えます。既存の契約書のチェック・修正のみのご依頼も承ります。 契約書・内容証明などの書類作成 →
- 四 兄弟で話がまとまらず、財産を分けられていない 相続人が複数いる場合は、誰が何を引き継ぐかを全員で決め、その合意を書面に残す必要があります。話し合いが進まない、遠方にお住まいの相続人がいる、といったご事情も含めて伺い、現実的にまとまる進め方をご提案します。 遺言・相続・遺産分割 →
OUR STRENGTHかなで行政書士事務所が選ばれる理由
依頼者の立場に立った対応を大切にしています。主な特徴を3点ご紹介します。
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最初のご相談で全体像をお伝えします
初回に伺うのはご希望と現状だけで構いません。その場で、必要な手続きの全体像と、どれをいつまでに終わらせる必要があるかを紙に書いてお渡しします。何件の手続きが残っているのかが分かるだけでも、見通しは立てやすくなります。
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必要書類の取り寄せを代行します
戸籍や住民票、登記事項証明書など、平日の日中に窓口へ行かないと取れない書類は当事務所で取り寄せます。本籍地が遠方の場合の郵送請求にも対応しますので、お仕事を休んでいただく必要はありません。
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進み具合をその都度ご報告します
書類が何通そろい、あと何が残っているのかを、進むたびにご連絡します。ご連絡の手段はお電話・メール・郵送からお選びいただけます。放っておかれて不安になる、という状態を作らないようにしています。
「誰に聞けばいいのか分からない」をなくす
手続きが必要になったとき、いちばん困るのは中身の難しさではなく、そもそもどこの窓口に、何を持って行けばよいのかが分からないことです。
当事務所では、まずご事情をひととおり伺い、必要な手続きを一覧にして整理します。そのうえで、当事務所でお引き受けできること、他の専門家におつなぎしたほうが早いこと、ご本人が動いたほうが確実なことを分けてご提案します。
ご相談の途中で「やはり自分でやってみます」となっても構いません。その場合の進め方もあわせてご案内します。
かなで行政書士事務所 代表 片山 真澄 大阪府行政書士会 中央支部 登録番号 第23262260号
FLOWご相談から解決までの流れ
ご相談から完了まで、次の流れで進みます。
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一
お問い合わせ
お電話またはフォームよりご連絡ください。
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二
無料相談
現在の状況やご希望を丁寧にお伺いします。
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三
お見積り
内容を整理し、費用の目安をご提示します。
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四
ご契約
ご納得いただいたうえで正式にご契約します。
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五
お手続き
必要書類の収集・作成を進めます。
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六
完了・ご報告
手続き完了後、内容をご報告します。
PRICE料金の目安
主なご依頼の料金の目安です。事案の内容により変わりますので、正式な金額はお見積り時にご案内します。
| プラン | 報酬 | 備考 |
|---|---|---|
| 各種許認可の新規申請 | 要お見積り | 要件の確認から申請書一式の作成・提出まで |
| 許認可の更新・変更届 | 要お見積り | 期限の管理と届出書類の作成 |
| 会社設立(定款の作成・認証) | 要お見積り | 定款の文案作成から公証役場での認証まで |
| 法人の各種変更手続き | 要お見積り | 役員変更・目的変更などに伴う書類の作成 |
Q & Aよくあるご質問
ご相談の前によくいただくご質問のうち、主なものを抜粋しています。
問一 何を相談すればいいのか、まだ整理できていません。
その状態で構いません。今の状況を順に伺いながら、必要な手続きをこちらで洗い出します。整理してからお越しいただく必要はありません。
問二 費用はいつ分かりますか。
内容を伺った時点でお見積りをお出しします。着手前に金額をご確認いただき、ご納得いただいてから進めます。お見積り後に追加の手続きが必要になった場合は、その都度ご相談のうえで進めますので、黙って費用が増えることはありません。
問三 他の事務所に一度断られました。
事情によっては、扱う専門家が変わることがあります。どこに持ち込めばよいかを含めてご案内しますので、まずはご相談ください。
問四 遠方に住んでいますが依頼できますか。
書類の郵送とお電話・メールのやり取りで進められる手続きも多くあります。お住まいの場所を伺ったうえで、可能かどうかをお答えします。